ねこぶだしのおすすめは500ml×6本入り 美味しいレシピと口コミ

料理の決め手となるのはなんといっても「だし」ですよね。
でもだしを取るのってけっこう面倒ですよね。
粉末のだしの素もあるけどいつの間にかしけっちゃったり、
あといろいろと調味料を加えないといけないし・・・
そんな手間をいっさいかけずにおいしい料理ができるのがねこぶだしです。
この1本でいろいろな料理に使えますよ。

ねこぶだしはTVショッピングでも紹介された人気商品です。
大手通販サイト楽天でも売れ筋商品となっています。

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ねこぶだしの人気の秘密や使い方のレシピ、口コミを紹介します。

ねこぶだしのいいところ

北海道産昆布を使用
 北海道日高産昆布を使用
 ねこぶ(根昆布)とは昆布の葉の下と茎の上の間の部分。
 ねこぶは他の部分よりうま味が濃くミネラルが豊富に含まれています。
 
濃縮タイプ
 濃縮タイプなのでお好みの濃さに調整できます。
 また塩分も入っているのでしょう油などの調味料代わりに使えます。

勝手が良い
 だしを取る手間がなく使い時にさっと使えて大変便利です。
 液体ですのでスープ、出し巻き玉子、チャーハン、パスタなど何にでも使うことができます。

本格的な味に
 だしの基本は昆布+鰹節ですよね。
 ねこぶだしは鰹節エキスでを加えてよりうま味をプラス
 手軽に本格的な味が楽しめます。
 

ねこぶだし レシピ

玉子スープ(二人前)
 材料
  水・・500ml
  卵・・1個
  子ネギ・・適量
  ねこぶだし・・大さじ2
 
 作り方
  ①鍋に水とねこぶだしを入れ火にかける
  ②沸騰したら溶き卵を入れ、子ネギを散らす

ブリの照り焼き(二人前)
 材料
  ブリの切り身・・2枚
  ねこぶだし・・大さじ1

 作り方
  ①ブリの切り身を軽く両面を焼く
  ②焼き上げる時にねこぶだしを入れる

浅漬け(二人前)
 材料
  お好みの野菜・・100g
  ねこぶだし・・大さじ1

 作り方
  ①野菜を食べやすい大きさにカットする
  ②カットした野菜とねこぶだしをポリ袋に入れる
  ③1~3時間漬け込む

鶏のから揚げ(二人前)
 材料
  鶏もも肉・・1枚(約300g)
  酒・・大さじ1
  おろし生姜・・小さじ1
  ねこぶだし・・大さじ1
  小麦粉・・適量
  
 作り方
  ①鶏もも肉を一口大に切る
  ②ねこぶだし、酒、おろし生姜を混ぜ漬けダレをつくる
  ③鶏もも肉、漬けダレをポリ袋に入れ揉み込み、冷蔵庫で1時間ほど寝かせる
  ④漬け込んだ鶏もも肉を1つずつ小麦粉をつけて170℃の油で揚げる

ねこぶだし 口コミの紹介

おいしい
 おいしくてどんな料理に使うことができるのでほぼ毎日使っています。
 コレ以外のだしの素も何もいらないって感じです。

便利
 なんでも出来るのでねこぶだしだけで味付けして簡単に作れます。
 色々な調味料を入れなくてすむのでとても便利です。
 粉末のだしの素より味がしっかりついるし、すぐ使えて便利

欠かせない
 煮物はもちろん炒め物などどんな料理でもいい味になります。
 我が家では欠かせない調味料です。

ワンランク上のお料理
 隠し味程度に入れると、味が深まり料亭のような味になりました。

リピート
 万能調味料として大活躍。これ1つおいしい料理が作れます。
 なくなりそうなのでリピします。
 これでまた料理を作るのが楽しみです。

味が濃い
 ちょっと味が濃いので様子を見ながら少しずつ調整しました。
 味が濃いので少量でも十分な味付けに。長持ちしそうです。

さいごに

ねこぶだしは使い出したらもう欠かせなくなりそうですね。
500ml×6本は多いかなと思うかもしれませんがどんどん活用すればすぐになくなってしまうかも。
リピートしている方も多いです。



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